福祉にたずさわる

April 26th, 2008 by admin

子供が学校で福祉と老人介護についての講演会に出席しました。感じることがあったようで、家に帰ってきてからいろいろと話してくれました。こういった活動から福祉に対する関心が芽生えていくといいなと思います。子供のころから関心を持つ習慣がつけば日本の未来も明るい気がします。
子供は二人いるんですけど、将来の事を考えると老人福祉施設に入るのもいいかなと思います。もしそうするなら運営と医療体制がしっかりしているところを探さないといけないです。そんな豪華なところには無理だけど、そこそこの福祉施設なら入れるんじゃないかなぁ。子供には子供の生活があるし、まだ先の話だけど。
地域の催しで福祉体験を出来るイベントがありました。身体に重りを付けたり、メガネをかけたりして、年を取ったときの状態を疑似体験するんです。やってみたら本当に視野は狭くなるし、ちょっとの段差でも転びそうになるし大変でした。もし近くでこんな福祉体験ができる機会があったらぜひ体験してみてください
身近な社会福祉としては、地域のボランティア活動があります。寝たきりの方を抱える家庭のお買い物に行くなど用足しをしてあげたり、お年寄りだけの家庭に食事を届けるなどちょっとしたお手伝いをします。みんな忙しいけど、このくらいなら手を貸せる人もいるかも。私も身近な福祉をもっと真剣に考えていきます

Posted in 未分類 : Comments Off

タクシー求人を探す

April 21st, 2008 by admin

タクシー求人を見ると、日給で載っているところが多かった。また、初めの3ヶ月は月給を30万保障しているところも。タクシー運転手の給料は少ないと聞いていたので、極端に少ない収入を想像していたのだが。タクシー求人には二種免許教習を会社が全額負担してくれるところもあり、驚いた。
タクシー求人を見ながら、ふと、自分の体験を思い出した。接客態度がいいタクシーの運転手さんは、乗ってて心地よいが、逆に反応しない、無愛想、思いやりのない運転手に当たるとこの人のタクシーには乗りたくない、と思う。会社ごとに接客態度を勉強する機会を設けてもらいたい。タクシー求人に載せてもらいたい。
タクシー求人を探していると介護タクシー求人も何件もあった。今は、高齢化社会で、介護を必要としている方も増えている。車も普通のタクシーとは違い、車椅子でも乗り降りできるようなものである。求人の資格はヘルパーや介護福祉などの資格を持っている人が求められているようだ。
タクシー求人をみたら、女性ドライバーの応募もしていた。タクシードライバーといえばおじさんってイメージしますが、最近では女性も増えてるんですね。確かに女性客には安心感がありますからね。企業側も女性ドライバーを増やす為に専用ロッカールーム設置など色々考えてるようです。タクシー求人も考えてみては?

Posted in 未分類 : Comments Off

のぼりについて調べてみた

April 18th, 2008 by admin

今のさむーい季節、“おでん“とか、“肉まんの“のぼりをコンビニで見ると、食べたくなる。そこに魅力ってあると思うのですが。のぼりはいたってシンプルな物だけど、何故か惹きつけられる。宣伝だし、販促だし当たり前なんだけど。これからもっと色々なデザインが出てくるのかしら?楽しみです。
のぼりは、祭礼・儀式などにも用いられている。その原形は、武士の時代に敵見方を識別するために使っていたとされる。武士たちはのぼりを背にし、武家を象徴していた。現在では相撲場所で相撲にも用いられているが、その色に黒を使うことは、「黒星を連想させる」との事から使用がタブーとされている。
のぼりを使ってみたら、宣伝効果が抜群で、客の数が増えたり、商品の売り上げがあがったという声が多い。また、イベントなどに色とりどりののぼりを活用すると、会場を盛り上げる効果もある。遠くからでも目立ち、あちらこちらに立てることで、通行人にもPRできるようだ。私も機会があったら使ってみようと思う。

Posted in 未分類 : Comments Off

追悼…

April 12th, 2008 by admin

学校では普通、体育の授業はクラスのみんなで行うものである。だから運動神経の良い子と、悪い子の差はどうしても出てしまう。体育家庭教師はマンツーマンで見る事により、その子の欠点を見つける事ができる。その苦手な部分を集中的に練習する事ができるのが体育家庭教師を雇うメリットであると言える。
体育家庭教師は運動が苦手な子とか、運動したい人に教える家庭教師。それにしても…レッスン料高くない?!入会金いるし。体育家庭教師って….色々なビジネスが出てきているんだぁね。体操のお兄さんとかならわかるけど。これから先、色々な家庭教師のビジネスが出て来るんだろうな~。
体育家庭教師にきてもらうなら、スポーツクラブなどに通っても同じじゃないかと言う方もいますが、スポーツクラブは集団行動。体育家庭教師なら個人レッスンで、苦手を確実に克服し、よい面を伸ばしてくれます。また、自分のやりたい運動を集中的に行ってくれるところもメリットです。

Posted in 未分類 : Comments Off

追悼…

April 9th, 2008 by admin

洋服のほかにも、おしりかじり虫がプリントされている生地も売っていました。幼稚園の絵本バックや、小学校の体操袋入れなどを塗ってやると、うちの子供たちも大喜びなのかもしれない。洋服はなかなかあわせるのがむずかしいけれど、生地くらいなら、おしりかじり虫の全面プリントも大丈夫かな。
おしりかじり虫の人気は、歌の他にも楽しい設定にあるのかもしれない。歌には表れなかった細かい設定を見ると楽しくなってくる。おしりかじり虫は、妖精でおしり稼業についているらしい。古代アッシリアというところから、黄金のお尻を目指して日本にやってきた。物語が生れそうな設定だ。
「おしりかじり虫~」って、無意識に歌ってませんか?運転中とかついつい口ずさんでしまってます。かなり印象に残りますよね。あの歌。サビの部分ならまだしも、「おしりとおしりでお知り合い」「都会のおしりは苦かった~」なんて叫んでいたりして、我ながら恥ずかしい。しばらくはおしりかじり虫が離れそうにありません。

Posted in 未分類 : Comments Off

追悼…

April 5th, 2008 by admin

アーキテクトにもいろいろな分野があって、ランドスケープと呼ばれる仕事をする人は、景観の設計に携わるんだそうだ。新興住宅地や駅前、公園など、広い範囲のトータルなデザインを設計するわけだから、仕事の規模は大きいし、責任は重い。まさに超一流のアーキテクトだけに許された仕事だと言えるだろうな。
アーキテクトの上司と、クライアントまでプレゼンに出かけた。基本的な説明はSEの自分がやることになっていたが、補足説明を上司が時折挟んでくれるおかげで、わかりやすい説明になり、先方の担当者も多いに納得してくれた。さすがはアーキテクト。尊敬できるだけの能力があるよなあ。
アーキテクトの生活は、すべて計画に基づいて動いている。大きなプロジェクトが動き出してしまうと、それが完了するまで、家にも帰れない生活が続く。そういう人を身内に持ってしまうと、帰りを待つ側はかなり心配だ。エリートであるアーキテクトも、最前線にいる以上は大変だということだな。

Posted in 未分類 : Comments Off